開催報告:親子で学ぶアンガーマネジメントin長崎2022夏

昨日(2022/8/11)、無事開催し、大人、子ども合わせて55名に来場いただきました。

参加のお子さんからは、次のアンケート用紙に、たくさんの感想をいただいています。書くのは「お名前だけでもいいですよ」ということで、お名前だけのお子さんの分は省いて掲載しています(文章そのまま 下に画像)。

  • イライラしているとき自分のおちつかせかたがみつけれてよかったです。
  • P7ページのスッキリしようやイライラしたらのところを初めてしった。
  • 怒ったときはこれまで本を読んだりしていたけれど発散方法や気持をまぎらわす方法をしれた
  • 自分を落ち着ける方法が、かなりかんたんだったのでびっくりした。
  • きたら9時28分ではやすぎた。おこった自分はといに一番いらついている。「どうやっておしつこう!?」のところをいらついたときにたよりにしてみよう。と思った。
  • いろんなおちつき方があってすごいなと思った
  • いかりをおさめるやり方を初めて知った
  • どうやっておちつこう?のページをつかってイライラしたときにやってスッキリしたい。
  • アンガーマネジメントに出てよかったです。
  • いまならったことを、あたまにきたときにつかえる。
  • むずかしいけどたのしかった
  • イライラしたら「うでをクロスして自分のむねをトントン」「しんこきゅうを3回」「数字の6までかぞえる」「落ちつく言葉をとなえる」ということが「アンガーマネジメント」だと知りました。これからも「アンガーマネジメント」を使いたいです。
  • ゆあれたひとにそれわゆってほしくないからもういいふらさないでねってゆう。
  • いかりの絵をかくのがむずかしかった。
  • ここにきていろいろなことがわかったからよかったです。
  • とりあえず、おちついてみる. いった友だちと話す. 自分でモヤモヤをかかえない.
  • おこるのは、いいことでもある ルールは三つありました 1ひとをきづつけない 2じぶんをきずつけない 3ものをこわさなさい です。
  • おこっているときに、おちつくほうほうがまなべてたのしかったです。
  • 〇これからもじぶんを気をつけようと思った! 〇学なんだことをこれからやろうと、思った!
  • 考えたりなんでおこったりするんだろうと思ったりいがいとおこった時どうなるかがよくわからないと分かった。
  • おこってる時の自分の体を書こうで、どんなふうになってるか分からなかったから、むずかしかった。
  • おこるときの体を、やってみてたのしかったです。どうやっておちつこうのやりかたをして知らなかったことをきいてよかたです。
  • ひまだった。
  • ねこかわいい

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